CEDACHカレンダー

創刊「CEDACHニュースレター」Vol.01

cedach_news_01-A_0.jpg

広報チームのあこです。

日頃より、CEDACHの活動に御協力いただきありがとうございます。

さて、このたびCEDACHの活動をお伝えするニュースレターを発行する運びとなり、記念すべきVol.01が完成しました。

3月に開催しましたフォーラムや岩手県訪問の記録、さらに、現在ボランティアを募集している石巻文化センターの図書カードの電子化作業についての記事が掲載されています。

第3回石巻文化センター津波被災図書資料カード写真撮影会のお誘い

清野です。



直前の告知になってしまって申し訳ございません。



今週も5月17日(木)10:00より、大手前大学史学研究所

http://g.co/maps/grgch

にて、

石巻文化センターの津波被災図書資料カードの写真撮影会を開催致します。

もしボランティアでご参加いただける方はお気軽にお越し下さい。

googlemap: 

石巻文化センター津波被災図書資料カードデータ化作業の進捗状況について(2012年5月12日版)

石巻文化センター津波被災図書資料カードデータ化作業の進捗状況について(2012年5月12日版)

 

みなさま、お世話になっております。

図書資料カードの第2回撮影会も終わり、Webへのアップロードも終わりましたので、今週の進捗状況をお伝えいたします。

なお、撮影会はこれからも行いますので、皆様のご参加を心よりお待ちしております!

入力作業についても、お手伝いいただける方をまだまだ募集中です。

ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

(文責:室山)

第2回石巻文化センター津波被災図書資料カード写真撮影会のお誘い

直前の告知になってしまって申し訳ございません。



今週も5月10日(木)10:00より、大手前大学史学研究所

http://g.co/maps/grgch

にて、

石巻文化センターの津波被災図書資料カードの写真撮影会を開催致します。

もしボランティアでご参加いただける方はお気軽にお越し下さい。



今後の予定としましては、毎週木曜日の5/17・24・31に同時刻・同会場を予定しておりますが、それで終わらないようであれば、6月にも継続して開催を予定しております。



詳細につきましては、

http://cedach.org/?q=node/49

こちらに記載しておりますので、ご参照下さい。



なお、引き続き入力のボランティアも募集しておりますので、こちらにつきましてもお気軽にご参加下さいませ。



以上、よろしくお願い致します。
googlemap: 

石巻文化センター津波被災図書資料カードデータ化作業の進捗状況について(2012年4月30日版)

石巻文化センター津波被災図書資料カードデータ化作業の進捗状況について(2012年4月30日版)

2012年4月の定例会を開催します。

こちらでの告知が遅くなりました、申し訳ございません。

 

来る、4月23日(月)17時30分から、定例のミーティングを開催したいと思います。

リアル会場としては東は東京工業大学で、西は大手前大学史学研究所にて開催したいと思います。

また、基本的にはSkypeを活用してミーティングを行いますので、会場に来られない方もお気軽にご参加下さい。

Skypeの連絡先につきましては、個別にご連絡下さいませ。

また、当日の議題につきましても、現在Googleドキュメントを使って順次更新しております。

https://docs.google.com/document/d/12cRn-_AwrvjflRH9sXprKn6O_Ylyg5LrJ2HogvEtjh0/edit

こちらもご参照下さい。

 

以上、よろしくお願い致します。

宮城県石巻文化センター 津波被災図書資料カードのデータ化ボラ ンティアを募集します

みなさま 

宮城県石巻文化センター 津波被災図書資料カードのデータ化作業を進めることになりました。 

ボランティアを募集します。下記ご覧ください。 

3/3フォーラムの模様が報道されました。

3月3日に大手前大学でおこなわれた、

第1回防災遺産学フォーラム(トヨタ財団研究助成)

の模様が神戸新聞で報道されましたので、おしらせします。下記リンクをご覧ください。

http://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/0004880899.shtml

CEDACH月例会をはじめます

みなさま 


このたび、CEDACHにご参加いただいているみなさまの間で、定期的に連絡する機会をもとうという話になりました。 

現在とりかかっているトヨタプロジェクトだけでなく、広く話し合う場を目指しています。 

コンテンツ配信