【人妻の濃厚なファラシーンに興奮】姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編※ネタバレ

姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編【まとめ】

 

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夏の夜、彼女とデートをしていました。

 

食事も終わり、それなりにお酒も入り、お互いにほろ酔い気分になっていました。

 

そろそろ家に帰ろうかと思っていたところ近くに公園がありました。

そこそこ暗くなってきた時間帯でしたが、カップルがいちゃつくことで有名な公園でした。予想以上にカップルがいました。

 

そこで、我々もその公園に行ってみることにしました。

 

たまたまベンチが開いていたので、そこに座りました。

 

「私、こういう雰囲気苦手なの…」

 

「大丈夫だよ・・・」小声でささやきました。

周りの音に聞き耳を立てていると

「はぁはぁ、だめぇ、いっちゃうぅぅぅ~」

「ちゅぱちゅぱ(キスの音)」

「すご~い、気持ちいい~」と、所かまわず本能の赴くまま、男女が戯れているようでした。

 

すると、彼女がトイレに行きたいと言い出したので、ついていきました。

トイレの外で待っていると、トイレの中でもHしているような声がしました。

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しかも、ベンチでは皆それなりに遠慮して声を押し殺しているかのようでしたが、トイレの中では、関係なく普段通りのHを楽しんでいるようでした。

 

彼女が用が済んでドアを開けると、こっちに来てといわんばかりに僕を招いてきました。

 

「ここでしたいの?」彼女は首を縦に振りました。

どうやら人のHの音や声を聴いていると自分もしたくなったということのようでした。

 

僕が洋式トイレの椅子に座り、彼女が上にまたがりました。

 

お互いに顔を合わせたままで、彼女が上下に動き出しました。

「ち●ぽ、大きくて気持ちいい~」

「もっと激しくついてぇ~」

 

他のトイレの個室に聞こえるように、結構大きな声で叫ぶようにあえぎ始めました。

 

隣の人たちが見たら驚くのではないかというくらいの迫力でした。

 

パンパンパンという鈍い音が部屋中に響き渡りました。

 

「そろそろいっちゃいそうなんだけど」と僕が言うと「もう、面倒だから中でいいよ~」というので、初めて彼女の中に発射してしまいました。

 

その後も3,4回彼女の中に発射してしまいました。

あれだけ激しくあえいだ割にトイレから出るときは他の方に顔を見られないように、誰もいないことを確認しながらこっそりと足早にトイレを後にしました。

 

相当気持ちよかったのか、その夏は何回かその公園に彼女と行きました。

 

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